HOME > 会社情報 > 沿革

沿革

初代社長杉山清一が中古機械、中古資材の販売及び回収業を創業

(株)丸杉商店を設立、製鋼原料等を販売

金属部門の独立を図り丸杉金属興業(株)を設立

岐阜県鐵鋼販売センター(株)を設立

丸杉金属興業(株)代表取締役に杉山茂夫が就任

高山営業所を開設

「丸杉センタービル」完成

丸杉滋賀鋼材(株)を設立

丸杉津鋼材(株)を設立

丸杉美濃加茂工場を建設 角形鋼管の製造開始

丸杉金属興業(株)土木建材部が独立し、丸杉土木建設(株)を設立

丸杉福井鋼材(株)を設立

丸杉三河鋼材(株)を設立

丸杉長野鋼材(株)を設立

丸杉富山鋼材(株)を設立

稲沢鐵鋼センター竣工

丸杉千葉鋼材(株)を設立

丸杉滋賀鋼材(株)、丸杉津鋼材(株)、丸杉三河鋼材(株)、アマ鋼材(株)、名古屋建材加工(株)、タキ鋼材(株)の6社が
丸杉金属興業(株)と合併

丸杉金属興業(株)代表取締役社長に杉山忠国が就任

丸杉金属興業(株)を(株)丸杉に改称

丸杉関東鋼材(株)、丸杉栃木鋼材(株)、丸杉千葉鋼材(株)の3社が(株)丸杉と合併

岐阜県鐵鋼販売センター(株)を(株)MPSロジスティクスに改称

中央鋼管(株)を継承する

(株)グループホームを継承する

丸杉富山鋼材(株)が(株)丸杉と合併

丸杉土木建設(株)を丸杉建設(株)に改称する

(株)MPSロジスティクスを(株)MPSに改称

本社をフロンティア丸杉ビルに移転

丸杉福井鋼材(株)、丸杉長野鋼材(株)の2社が(株)丸杉と合併

(株)MPSが(株)丸杉と合併

ページトップへ